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いつの間にかもうすぐS2に…

なんだかんだで現在114、もうすぐ115!
早いんだか遅いんだか…。イベントのお陰で早いんだろうけど、もっと早い人が多いせいか、良く分からないという!w

今日もリンク追加?。
同じスカイライトさん所属のマトンさんのHPでっす!
携帯でも見れるらしいので、気軽に覗けて便利だね!
でも、今更新できないらしく…、でもちゃんと更新するって!

後何気にここのBlog見てくれている人が居るって事にびっくりしたw
もう初心者あまり居ないゲームで初心者やってるうちのBlogを見てくださってありがとうございます。
あまり、面白く無いかもしれませんが、これからも暇潰し程度に覗いて行ってくださいw

さて、今回はちょっと反省。
うちは他の人達とやってた時間が違うんだから、Lvが同じくらいでも、敵へのダメージが違うのは当たり前。頭では分かってるんだけど、ちょっと今回…、軽く愚痴…なのかなぁ。みたいに言ってしまった。
しかも新しくスカイライトさんに入ったkiriさんにもちょっと悪い印象与えてしまったかも?
もしそうならごめんなさい?。次からは気をつけよう。折角遊んで貰ってるのに、悪いしね!
こんなうちですが、もし良かったらまた遊んでくださいな!

SSとってないからここまで!w

かな?
「ちょっと待ってください!それってどういう事ですか!」

 何かを力強く叩きつける音と同時に、女性の声が部屋中に響き渡る。
 女性は茶色の髪を背中まで伸ばし、白衣をだらしなく着ていた。何かを叩きつける音をさせたのも彼女だろうか。彼女の目の前には書類などが乱雑に置かれた机があり、周りを見渡すと机の上に置かれていたであろう紙が数枚、床に散らばっていた。
 彼女の右の手の平は赤くなっており、彼女の顔は怒りを露わにしている。

「お、落ち着け。第一、これは決定された事なんだ。君がどんなに怒ってたとしても、どうしようもない」

 机の目の前にある椅子に一人の男性が座り、女性を見上げている。男性もまた白衣を着ているが、女性とは違い、きっちりと着こなしていた。

「しかし、まだ作ったばかりのあの子を同盟軍にすぐに連れていくというのは、赤子を捨てるようなものですよ!?同盟軍っていうのはそんな事も分からない程落ちぶれているんですか!」

「私だって不本意だと思っているんだ。しかし向こうさんも人手不足で、赤子の手も借りたい程なんだとさ」

 女性は少しづつ怒りが収まって行くのが分かった。表情はまだ苦虫を噛み潰したような顔だったが…。
 しばしの間二人は黙っていたが、先に口が動いたのは女性の方だった。

「分かりました。ですが、あの子はまだ調整段階です。すぐに渡すのは無理です。そうですね…、3、いや2ヶ月程ください。その後同盟軍に渡すという事でいいでしょうか」

「…はぁ、分かった。上にはそう伝えておく。たまには私の苦労も労って欲しいよ、全く」

 男性は溜息をついたのを見た女性は少し含み笑いをしながら部屋を後にしようと歩き出す。

「まぁ、その苦労はそのうちに。頼りにしてますよ。それでは、うちは失礼します」

 ドアが閉まると同時に、男性の溜息がもう一度聞こえた。
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(・ε・)キニシナイ!!

おはよんござますー!(=゚ω゚)ノ
初めて書き込みしますよぅ!こちらではじめまして!
うち、全く気にしてないですー。
こちらこそ宜しくますよぅ!また遊んでくださいましですよぅ!ヽ(´ー`)ノ

実はうちも他の方のダメージ拝見して、よく驚愕してますよぅー。
多かれ少なかれ、みんなそういうのってあるとうちは思いますので、
気にしない方向でいいと思うですよぅー!

Re: (・ε・)キニシナイ!!

kiriさん
>おはようございます~。そしていらっしゃいませ~!
そう言って貰えると嬉しいです~、すぐには無理だけど、少しづつ追いかけようかと思いますよw

やっぱり誰しもそういうのがあるんでしょうかねぇ…。
でもいつまでもくよくよしてても始まらない!ネガティブよりポジティブにっ
また遊びましょうね~w
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リツ

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